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戦国武将・武者人形の戦国堂
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明智光秀
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人形の特徴
-戦国堂の武者人形-



museum quality鉢形城歴史館の北条氏邦公人形「戦国堂」では、
・ORIGINALITY(独創性=他にはない独自の商品)
・REALITY(実物のような質感)
・HIGH-QUALITY(高品質、精巧な造作)
の3点を心がけ、世界に通用する日本人形の開発に取り組んでおります。人形を構成するそれぞれのパート(部位)毎にプロの熟練職人を揃え、決して素人の方の趣味的製作では達成することのできない最高の品質MUSEUM QUALITY(=博物館品質)を実現させることを最大のテーマとしております。
本サイトでご紹介している武者人形は、「日本の伝統の人形製作技術を世界に!」のコンセプトのもとに、伝統的な日本人形の材料、素材、職人の製作技術によって作られているものですが、なぜ日本人形の技術を選んだのか、具体的にどんな方法で作られているのか、をこのページで詳しくご紹介しています。

Japanese doll日本人形の美


 -なぜ日本人形なのか?-

武人埴輪 人形とは、「ひとがた」とも言われているように、実際の人間の形を模して世界中で作られている玩具や工芸品の一種で、古代文明の遺物や埋葬品の中にも見られるように、人形の歴史は人類の歴史であると言っても過言ではないくらい古い歴史をもつものです。「人形」を作り愛でる文化は古今東西を問わず見られ、土や粘土で作ら世界各国の人形れている土偶や埴輪のようなシンプルなものから、石や木を削り出して作られる彫刻、子供用のブリキのオモチャ、その国独特の民族衣装を纏ったもの、陶器でつくられた高価な美術品など世界中で様々な種類のものが作られ、子供の玩具として、あるいは大人の観賞用として愛されてきました。
 その中でも、雛人形に代表される日本人形は、その顔立ちの繊細な作り、衣服の生地や柄の美しさ、細かい造作の精巧さで世界的にも定評のあるものです。
 現代の日本で特に若い世代を中心に人気を博しているフィギュアも「ひとがた」の一種であり、広い意味での人形に属するものと言えるでしょう。

日本人形の美 日本人形店やメーカーの後継者でもなかった私(店主)は、SAMURAIの「ひとがた」製作を始めるにあたり日本人形にこだわる必要はまったくなく、、その方法は陶器でも銅像でもいわゆるフィギュア(原型からの型抜き)でも何でも良かったわけですが、どんな材料を使いどんな方法で作るかという点については、あまり迷うことがなく、初めから伝統的な日本人形の製作技術を活かしたやり方で、と当初から決めていました。
半透明生地の質感 それは、人形のまち「岩槻」が近く、独特の気品溢れる日本人形の美に魅せられていたことが最大の理由であり、戦士と言えども、日本の武将はきらびやかな美しい衣服や鎧を纏っており、その色や柄、質感を再現するのに日本人形が最適で伊達政宗あると判断していたこと(特に、武田信玄の朱色の法衣、上杉謙信の墨染めの法衣、静御前の水干、同じく静御前の市女笠の垂れ衣など日本の衣装独特のたっぷりとして薄く上品な半透明の生地の質感、有名な武田信玄の諏訪法性の兜に使われている白いヤクの毛の質感などは、造形と塗装だけに頼るフィギュアではなかなか再現できず、実際の生地や毛を用いる日本人形ならではの質感ではないでしょうか)、また、様々な武将を表情豊かに再現し、大切なコレクションとして完成品を飾っておくのに一般的なフィギュアのサイズでは小さ過ぎると感じていたことも日本人形を選んだ主な理由です。いわば、「自分自身が大切なコレクションとして飾っておきたいものはどんなものか?」という観点で選択した結果が日本人形であったということになります。日本人形ならではの、精巧な作り、上品な美しさを活かし、今までにない最高の観賞用武者人形を作る、という想いのもとに、2005年に戦国堂はスタートしました。

※日本人形についてもっと詳しくお知りになりたい方は→日本人形ナビ

戦国堂

sengokudo戦国堂の武者人形


日本の武者人形
童大将 戦国堂の武者人形は、従来の節句人形とはまったく異なる新しいコンセプトで企画・製作されているものです。現在、一般的に日本の人形業界で言う「武者人形」とは、五月の端午の節句に飾る「鎧飾り」や幼児顔の「童・子供大将(武者)」のことを指しており、戦国堂のような観賞用の大人の武者の人形が日本人形の一ジャンルとして確立されているわけではありません。江戸時代末期から戦前までは、大人の武者人形も作られてい古い武者人形(太閤秀吉と旗持ち足軽)たようで、絵本や教科書などにも載っていて皇国史観のもとで人気のあった神武天皇、太閤・秀吉、加藤清正、楠正成などの古くなった人形が今でも残っているのを目にすることがあります。しかし、節句飾りとして部屋に飾っておくと、幼い子供が怖がってしまうという理由からでしょうか、日本人形の一ジャンルとして確立されることなく、戦後になっていつの間にか姿を消してしまいました。こうした状況の中で、大人の武者人形をつくる、ということは、予想した以上に大変なことで、ほとんどすべて一から始めなければならない事ばかりというのが正直なところでした。


新しい武者人形の企画
資料(肖像画、銅像、映画、ドラマ)源義経 戦国堂では、開業当初から新しい武者人形を作るあたっては、人形のモデルとなる当該武将のイメージの確定作業に相当な時間を費やしています。従来なかったまったく新しい人形を、分業体制で各分野の職人の理解と協力を得ながら、最終的に組み合わせて作るというプロセスをとる以上、最終作品の具体的で明確なイメージが確立していなければ、良い物ができないのは自明の理で、この初めの作業は決しておろそかにはできません。
 まずは徹底的なリサ―チから作業は始まります。現存する肖像画、銅像、木像などはもちろん、映画、ドラマ、最近ではその武将をテーマにしたコミックの類まで、可能な限りチェックして、顔立ち、服装、鎧・兜のパターン、手に持たせるアイテムなど「最もその武将らしい顔立ち、いでたちは何か」を多少のアレンジも加えながら追求していきます。次に、一番その武将らしくて映える格好良いポーズは何か、様々な映像や画像を参考にしながら決定します。こうした作業の結果できあがる人形の最終イメージは、肖像画や証明写真のようなすました表情やポーズになることは少なく、概ね、映画やドラマのワンシーンから切り取ったような、感情表現や躍動感の感じられるものになります。さらに必要であれば、拙いながら自作のデッサンを用意し、集めた写真等の画像と共に資料として用意して、初めて各パートの職人達との打ち合わせに入ります。


武者人形(伊達政宗)の頭(かしら)分業による各パートの選ばれた一流の職人による製作
雛人形の頭 上記のような準備を経て、実際の製作を開始するわけですが、人形の命とも言える、頭(日本の人形業界では、顔立ちも含めて「かしら」と呼びます)については、個別の武将の確定されたイメージを再現するよう特徴を出していくのはもちろん、ほとんどすべての頭製作において、従来の日本人形に見られた「童大将」などの可愛らしい顔や、雛人形の上品なお公家様の顔とは異なる「戦場の逞しい大人の武者」の顔にするため、原型からデザインし直し、塗装の段階で皮膚の色を濃くし、影を付け目つきを険しくし、眉・髭を濃くするなど職人による細かい筆使いによって描き込んで製作しています(左の一般的な雛人形の顔と左上や右の戦国堂の武者の顔立ちを比較して下さい)。

足利尊氏 また、胴体については、従来の武者人形(子供大将)が3〜4頭身の幼児体型であるのに対し、ほとんどの武将に製作において、6〜7頭身の大人のプロポーションで各部の寸法を設定、完全な大人体型の人形として作られています。
鎧兜や衣装
 武者人形全体の質感を決定付けると言っても過言ではない見せ場の一つでもある鎧兜については、そのまま組み合わせて五月の端午の節句飾として売られている小札(こざね)や兜鉢をもとに、希望の色糸や威しパターンで鎧メーカーに製作を依頼し、人形に着せ込んでいます。ただ、リアリティを追求するために、時代付け(レプリカを本物同様時代が経っているように塗装などで経年変化をリアルに再現する手法)という手法はとっていません。即ち、実際の戦場での武将のように、返り血や埃を浴びたように鎧を汚したりせず、新品の艶光りする金属の質感を残しています。いわば、美しい新品の鎧を着たままの姿です。この点は、フィギュアの塗装などと比べて、リアリティに欠けるとのご指摘もあるでしょうが、美しさを追求する日本人形ならではの指向とご理解をいただければ幸いです。
武具等の道具類
 武将の持つ武具や軍配、采配などの道具については、雛人形などの節句人形が主流の現在の日本人形業界では、武将の武具や道具などはそもそも作っておらず既製品がほとんど利用できないため、日本人形業界だけでなく、異業種の服飾やアクセサリーのデザイン事務所などにも協力を依頼し、ほとんど一から新たにデザインし製作するという形をとっています。情景演出のために有効なのぼり旗などのアイテムも同様に服飾デザイン事務所や小道具の製作工房に依頼して製作しているものです・


新アイテム・火縄銃(2013年ラインアップから)
 このように、人形をより精巧に豪華に演出するアイテムとして、鎧兜や武具等の装備・装飾品は欠かせないものですが、とりわけ2005年の開業以来、特に重要なアイテムとして注目し取り組んで織田信長と火縄銃きたものが人形と組み合わせる「火縄銃」模型の開発です。織田信長を初めとする戦国時代後期の武将たちにもっともフィットするアイテムとして、お客様のリクエストも多く、従来もレジン等の樹脂を使って製作した火縄銃を組み合わせて販売を試みてまいりましたが、材質の特性からどんなに精巧な塗装を施しても、重量感・高級感に乏しく、なかなか満足のいく作品の完成まで至りませんでした。そんな中、2013年の戦国堂を代表する目玉として辿り着いたのが、下写真の火縄銃です。実銃の調整・修理まで手がける専門技術者の方に特にご協力を賜り、実銃の図面から正確に人形と同じスケールに再現、材料もバレル(銃身)は金属(真鍮)の削りだしで一本一本製作し、特徴的な八角形の断面まで再現されています。このスケールでありながら、火蓋も開閉し実銃の様なギミックも再現、銃床には本物の木を削り出して採用、全体もずっしりと重く、人形の脇役としてでなく、この火縄銃だけを飾っていただいても、コレクションアイテムとしての質感も十分鑑賞に堪える仕上がりとなっています。
 Hinawaju, a Japanese matchlock
1/5スケール国友筒
1/5スケール国友筒(全長28cm)
1/5スケール国友筒1/5スケール国友筒
実銃と同様、火蓋が開閉します。バレルの断面は八角形。銃口に向けて太くなるように正確に削り出しています。
金属の銃身も木製の銃床も一本ずつ削り出しで製作、このサイズでもずっしりと重量感のある作りとなっています。


新アイテム・メタルプレート(2013年ラインアップから)
Metal nameplate on a glass base鉢形城歴史館2013年より採用したもう一つの新アイテムがメタル(アルミニウム)製のネームプレートです。
日本人形に付属する立札は木製のものが一般的で、戦国堂も開業以来このスタイルをとってきましたが、2012年に鉢形城歴史館で北条氏邦公と大福御前の人形を飾っていただくことになり、どうも従来の木札では博物館のような環境にマッチしないことに気づきました。このことが契機となって、主に海外の美術館や博物館での展示スタイルを研究するうちに、展示品のグレードを上げるために、何とか旧来の常識を打破するような画期的なものが使えないかと試行錯誤を繰り返すことになりました。また、開業以来、海外のお客様からの引き合いも多く、木札に筆文字では不可能であったローマ字表記を実現させたい、との思いも木札の代替品を模索するきっかけとなりました。あくまでも脇役であり、プレートそのものが豪華すぎて目立ってはいけないと同時に大幅なコスト増を避けなければならないという制約の中で、最終的に落ち着いたのが下写真にあるプレートです。光の角度によって輝きが変化するクリスタル・ガラスの台と組み合わせ、展示品としての武者人形の見栄えをより豪華かつ上品に演出します。もちろん、表示も日本語とローマ字を併記しているため、海外用途でもお使いになれます。人形と組み合わせて飾っていただく際に、主役の人形を博物館展示物のように演出するその洗練された上品な質感を味わっていただければ幸いです(ご希望の方には、従来通りの木製立札の提供も可能です)。

従来の木製立札
アルミニウム製プレート幅: 7 cm ガラス台を含む高さ: 6 cm


軍旗 colors新アイテム・軍旗(2013年ラインアップから)
軍旗
2013年の戦国堂では、従来の武者人形をさらにグレードアップするアイテム第3弾として、従来以上に精巧に製作された軍旗(のぼり旗、流れ旗等)を取り扱います。武者人形という性質上、展示の際に情景を演出するのに、のぼり旗等の軍旗は最適なアイテムで、従来も試作を試み取り扱ってきましたが、2013年からは、専門家の監修のもとより以上史実に忠実に製作されているものに変更しました。節句シーズンに向けて、この新しい軍旗を採用したセットも順次発表していきます。戦国武将の戦場での勇ましい姿を再現するために組み合わせる最適なアイテムです。


馬人形
新アイテム・馬上武者(2014年ラインアップから)

2005年の創業以来、多くの異業種の方々の協力を得ながら試行錯誤を繰り返し5年も経過すると、おかげ様で、武者人形そのものは、創業当初に考えていたレベルを凌駕する満足のいくものが無理なく製作できるようになりました。「コレクターズアイテムとして大人の鑑賞に耐えうる、精巧な本物の武者人形を作る」という当初のテーマは、おおよそクリアできたのではと自負しています。
飾り馬人形しかし、采配を持たせたり、槍や太刀を持たせより戦闘の臨場感を演出し、どんなポーズにしてみても、人形単体では、やはりその迫力に限界があるような気がしており、何かもやもやとした壁に突き当たっていたのも事実です。目指していたものの究極の完成形が果たしてこの形なのか?」、自問自答を繰り返すうちにはた、と気づいたことがあります。それが「馬」でした。これまでもより満足のいく武者人形とは何かを研究する過程で、多くの肖像画や銅像を眺め分析してきたわけですが、いかに多くの作品で馬が一緒に描かれているか、という点に気づいたわけです。
武者人形が最も格好良く映える情景演出は何か? これは、戦国堂を開設し武者人形の制作を開始してからずっと抱き続けている永遠のテーマです。戦場において部隊を指揮する司令官であり、時には自ら武器を取って戦う戦士でもある武将が最も魅力的に映える瞬間、その大きな演出要素として、馬を見落としていたことに気づきました。
上杉謙信公(馬上)現在の日本で、その需要との関連で馬の人形を製作している処は多くありません。「どう馬の人形と組み合わせるか?」は、ここ数年の戦国堂の最大のテーマでしたが、昨年やっと機会を得て老舗の一つを訪ね、老舗独特の製法に若干改良を加えてもらい言わば「戦国堂仕様」としての馬の人形が完成に至りました。この馬の人形は、専門的には「奉書馬飾り」と言われているもので、伝統ある美濃和紙を短冊状に割いて後方から先頭にかけて幾重にも重ねて張り、馬の実際の毛並みを表現しています。ちりめん生地や他の材料と比べより本物の馬の毛並みに近い仕上がりになり、リアリティと同時に高級感のあるものです。幸運なことに馬のポーズ(型)等を含め、さすが老舗だけあって本来の馬の人形自体の完成度が非常に高かったため、それ程改良を加えることなく予想以上に早く話が進み、この度2014年度新春から自信を持って世に送り出すことになったのが、「馬上武者シリーズ」です。武将に対する人々のイメージは千差万別ですが、過去のリクエストが多く比較的馬上のイメージの強い武将から順に商品化して参ります。具体的には上杉謙信、織田信長、源義経、楠木正成等を考えており本サイト上で順次発表していく予定です。



museum quality 以上のように、戦国堂の武者人形は「日本の伝統の人形製作技術を世界に!」のコンセプトのもとに、長い準備・試作期間をかけ商品化されたものばかりで、従来の優れた製作技術は活かしつつ新しいジャンルの技術も積極的に取り入れ、その表情、プロポーション、鎧、衣装、武器などの付属品に至るまで「より本物の武将・武者らしく」をコンセプトにデザインされ、常に、いかなる鑑賞にも耐える ”MUSEUM QUALITY" にこだわって製作されているものです。


フィギュア指向の創作日本人形
-大切なコレクション・アイテムとして
-
熟練職人による人形製作風景義経と静 戦国堂の武者人形は、主に伝統的な日本人形職人の技術を中心に一体ずつ手作りで製作しているものでいわゆる一般的な「(型抜き)フィギュア」とは一線を画すものです。フィギュアが全体を型抜きしたメタルや樹脂などの均一素材に彩色するというシンプルな生産工程で大量生産が可能なのに対し、戦国堂の武者人形は、彩色し結髪した頭(かしら)、金属製の部品に実際に糸で嚇して組み上げる鎧、生地から仕立てる衣装などの材質の異なる各パーツを最後に組み上げて人形の形にするという複雑な独自の分業生産体制ではじめて完成するものです。すべての工程が熟練職人の手作業のため、一体作るのに相当な時間を要し、同じ物をたくさん作れない、というのが欠点ですが、大切なコレクションアイテムとしては、この点も結果として価値を高める一要素になっているのでは、と考えています。
NHKテレビ
鉢形城歴史館の北条氏邦公人形 戦国堂の武者人形は、「リアルで実物に近いものを作るというフィギュアの創作コンセプトを取り入れつつ、日本人形職人の伝統技術や日本人形の持つ質感などその特徴を取り入れて製作しているまったく新しい形のフィギュア指向の創作日本人形」と言えるのかも知れません。

 開発の経緯、人形の特徴等は、これまでテレビや新聞を初めとして様々なメディアでも取り上げられました。詳細については、ご参考までに「資料室」ページもご覧下さい。
→資料室
店主・武翔

上杉謙信公
#SA5-202 1/5scale Uesugi Kenshin
in clerical robe with a matchlock

INDEX
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